colorPol® ポラライザのコンフィグレーション

多様な調整方法についてご説明します

ARコーティング

反射防止コーィングを片面もしくは両面に行うことが可能です。

  • 高くなった透過
  • 反射削減

 

形状とサイズ

製品に特化した最大サイズまでは、測定が0.1mm幅で可能です、より小さい幅はカスタマイズによって可能です。

全てのcolorPol®ポラライザは標準的に長方形もしくは円形で仕上げされますが、他の形状はカスタマイズで対応可能です。

 

 

    [Translate to Japanisch:] [Translate to Englisch:] 5 Polarisatoren in 2 verschiedenen Fassungsgrößen

    マウント

    全ての環状colorPol®ポラライザは後述の標準内容で納品されます。標準内容の一般的な仕様の一例はここで知ることができます。

    直径 [mm]

    独立したアパーチュアー [mm]

    長さ [mm]

    12.5 e8

    8.1

    5もしくは7

    25.0 e8

    20.8

    5もしくは10

    内容直径の調整は、カスタマイズで提供可能です。加えて、特殊な内容を送っていただければ当社が顧客に変わってポラライザの実装を行うこともできます。

    • 容易になった取扱い
    • マークされたポラライザ軸
    • 温度構成の減少

     

    ラミネートと研磨

    ラミネートにより光学的及び機械的なパラメーターを最適化することが可能です。関連して、ポラライザをサンドイッチのように光学的なノリを利用して二つの光学的ガラスの間で固定し、外側を平らに磨くことも可能です。

    • 透過波前面歪み(TWD) < λ/4 (633 nmの場合、Ø10 mm上)
    • 放射偏向 < 1 arc分。

    ラミネート及び研磨されたcolorPol®の標準厚は2.0 mmです。他の厚さは、カスタマイズで可能です。

    • 温度構成とレーザー損傷しきい値の減少

     

    ポラライザ軸

    ポラライザ軸は0.5°の精度で任意に選択することが可能です。設置されていないポラライザの場合、ポラライザ軸は二つのポイントにより希望に応じてマークされることができます。

    ヒント: ポラライザ軸がエッジに向かって平行に長方形形状の場合、異なるエッジ長を選択してください。このようにしてポラライザ軸を容易に識別可能です。

     

    構成

    前クリアアパーチュアー上で同じ光学的特性を提供する従来までの直線ポラライザと異なり、パターンポラライザはセグメントに分かれています。セグメントはポラライザ軸の配置もしくは波長範囲といった様々な光学的な特質を示し、不透明もしくは透明です。CODIXXの二つの革新的な仕上げ技術が適用可能である多彩な光学的特質によりセグメントの大きさ、形状、個数を決定してください。

    詳細情報はこちらでお読みください。

     

     

       

      波長、透過、コントラスト

      ここで提案している製品がご要望に合いませんか? 問題は有りません、CODIXXのユニークな製品技術により、特定の波長でもしくは選択された範囲で透過とコントラストの調整を可能にします。

      必要条件を教えてください、当社からご提案させていただきます。